朝、目が覚めると、枕元に見たことのない箱が置いてあった。
はじめてのリレー小説
制作者:
レュー
第4話 ん?
投稿者:
かなん
「いって~~すみません…」
謝って相手を見た。男だった。そして変なかん高い声が出た?
ん?
相手を見る。同じ制服、見たことのある顔。
ん?
自分の服を見る。セーラー服。スカート。スースーして寒い。
もしかして…
「「おれ(わたし)入れ替わってるーーー!!!」」
謝って相手を見た。男だった。そして変なかん高い声が出た?
ん?
相手を見る。同じ制服、見たことのある顔。
ん?
自分の服を見る。セーラー服。スカート。スースーして寒い。
もしかして…
「「おれ(わたし)入れ替わってるーーー!!!」」
第5話 混乱
投稿者:
迦楼羅
「ちょっとあんた! 私の顔で変な声出さないでよ!」
目の前の男(俺)が怒ってる。
いや、俺が怒られているのか?
混乱してきた。
自分の頬をつねってみた。
「いったぁ!」 夢じゃない。というか、頬っぺた柔らかっ!
目の前の男(俺)が怒ってる。
いや、俺が怒られているのか?
混乱してきた。
自分の頬をつねってみた。
「いったぁ!」 夢じゃない。というか、頬っぺた柔らかっ!
第6話 なんか見たことあるやつだ
投稿者:
クロマル
「ちょっとあんた!人の顔勝手に触らないで!変態!」
「いやいやちょっと待ってちょっと待って1回落ち着こう、えーと、君が俺で俺が君ってことだね」
「何言ってんのあんた」
「つまりあれだ『君の名は。』症候群ってやつだ」
「何言ってんのあんた」
「いやいやちょっと待ってちょっと待って1回落ち着こう、えーと、君が俺で俺が君ってことだね」
「何言ってんのあんた」
「つまりあれだ『君の名は。』症候群ってやつだ」
「何言ってんのあんた」