はじめてのリレー小説
制作者:
レュー
小説設定:
|
連続投稿: 不可
|
投稿権限:
全員
|
文字数制限: 300文字
概要
🌟初めての方、大歓迎!🌟
【練習用リレー小説】初心者さん専用スペースです!
■このリレー小説について
リレー小説が初めての方のための練習場です。
「書いてみたいけど不安…」という方、ここで試してみませんか?
■こんな書き方でOK!
・「主人公は学校に向かった。」(一文だけでもOK)
・「突然、空から猫が降ってきた!」(突拍子もない展開OK)
・「実は夢でした。」(どんなオチでもOK)
■ルール
・ルールはありません!自由に書いてください(規約に違反しない限りね😅)
・他の人の続きが気に入らなくても別の枝を作ればOK
・話に矛盾があったってOK!
【練習用リレー小説】初心者さん専用スペースです!
■このリレー小説について
リレー小説が初めての方のための練習場です。
「書いてみたいけど不安…」という方、ここで試してみませんか?
■こんな書き方でOK!
・「主人公は学校に向かった。」(一文だけでもOK)
・「突然、空から猫が降ってきた!」(突拍子もない展開OK)
・「実は夢でした。」(どんなオチでもOK)
■ルール
・ルールはありません!自由に書いてください(規約に違反しない限りね😅)
・他の人の続きが気に入らなくても別の枝を作ればOK
・話に矛盾があったってOK!
おれ(わたし)入れ替わってるーーー
何てことはなく、普通に尻餅ついてる女性に手を差し伸べた。
「いった~ちゃんと前を確認してよね!」
お前もな、と言いたくなったが紳士なので言わない。
制服はウチの学校だ。
「あーーーあたしの朝食がーーー」
見ると、食べかけの食パンが道に落ちていた。
ま、まさか…食パンを食べながら走って学校に行っていたのか!
衝撃を覚える。
これが俺と天童ゆりあとの最初の出会いだった。
何てことはなく、普通に尻餅ついてる女性に手を差し伸べた。
「いった~ちゃんと前を確認してよね!」
お前もな、と言いたくなったが紳士なので言わない。
制服はウチの学校だ。
「あーーーあたしの朝食がーーー」
見ると、食べかけの食パンが道に落ちていた。
ま、まさか…食パンを食べながら走って学校に行っていたのか!
衝撃を覚える。
これが俺と天童ゆりあとの最初の出会いだった。
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